Category: Research

  • ヒューマンインタフェースシンポジウム2026で発表しました

    ヒューマンインタフェースシンポジウム2026で発表しました

    ヒューマンインタフェースシンポジウム2026(9/16~18,岡山大学)にて2件の研究発表をしました.発表タイトルは「整頓知覚における視線配分とインタフェース設計」および「行動誘導インタフェースによる行動変容と同調効果:エスカレーター両側乗りの実証」です.

  • 国際会議(ECEM2026)で発表しました

    国際会議(ECEM2026)で発表しました

    ドイツのウルムで開催された国際会議(23rd European Conference on Eye Movements, ECEM2026)にて発表を行いました.発表タイトルは,Do Observers Rely on Free Space When Judging Tidiness?: Evidence from Gaze Allocationです.

  • 日本認知心理学会大会で発表しました

    日本認知心理学会第24回大会(5/30~31,学習院大学)にて研究発表をしました.発表タイトルは「机上の整頓知覚における視線配分:空きスペースへの注視」です.

  • 仕掛学研究会にて発表しました

    仕掛学研究会にて発表しました

    大阪市にて開催された第16回仕掛学研究会(2/15)にて,武田さんが研究発表を行いました.

  • 論文が掲載されました

    2023年度に卒業した熊倉凜南さんの卒業研究をまとめた、下記の論文が情報処理学会論文誌に掲載されました. 熊倉 凜南, 郷古 学, “弁当のおかず配置の嗜好と視線情報の関連性,” 情報処理学会論文誌, Vol. 67, No. 1, 140-149, 2026.

  • 情報処理学会全国大会で学生奨励賞を受賞しました

    情報処理学会全国大会で学生奨励賞を受賞しました

    今年の3月に卒業した本研究室の兼子大起さんが情報処理学会第86回全国大会において(神奈川大学横浜キャンパス、3月15~17日),学生奨励賞を受賞しました。同賞は,学生セッションで研究発表を行った中から優秀な発表に対して贈呈されるもので,兼子さんは「服装と顔画像にもとづく年齢推定手法の提案」と題した研究発表を行いました。おめでとうございます。

  • 情報処理学会全国大会で発表しました

    情報処理学会全国大会で発表しました

    情報処理学会第84回全国大会(3/15~17,神奈川大学)にて,4年生の兼子大起君が発表しました.発表タイトルは「服装と顔画像にもとづく年齢推定手法の提案」です.お疲れ様でした.

  • 情報処理学会全国大会で発表しました 

    情報処理学会全国大会で発表しました 

    情報処理学会第84回全国大会(3/3~5,愛媛大学)にて,大学院生の川崎君と菅ノ又さんが発表しました.大会は現地参加とオンライン参加のハイブリッド形式で開催されました.二名とも,現地(愛媛)で参加しました.発表タイトルは「ショッピングカートの加速度を用いた利用者の感情推定(川崎)」,「実ロボットによる把持物体の特徴抽出のための行動学習手法(菅ノ又)」です.

  • 2021年度工学総合研究所 第1回研究発表会で発表しました 

    2021年度工学総合研究所 第1回研究発表会で発表しました 

    2021年度工学総合研究所第1回研究発表会にて,大学院生の菅ノ又さんが研究発表しました.発表タイトルは 「把持物体の特徴抽出のためのロボットの行動獲得法の提案」です. なお新型コロナウイルスの影響で,発表会はオンラインで開催されました.

  • ロボティクス・メカトロニクス講演会2021にて発表しました 

    オンラインにて開催されたロボティクス・メカトロニクス講演会2021(6/6~8)にて,大学院生の川崎君が研究発表を行いました.発表タイトルは 「移動距離の計測が可能なショッピングカートの開発」です.