<東北学院大学大学院・文部科学省
                組織的な大学院教育改革推進プログラム>

[Contents]

プログラムの概要
実施担当教員
プロジェクト

 
考古学・古代史プロジェクト
 ├中世史プロジェクト
 └
民俗学プロジェクト
活動記録
 ├学内実習
 ├学外実習
 ,2008.10.5〜16北京学外実習報告
   2008.11.23〜25 3Dスキャン装置による古墳石室の復元
  2008.10.6〜13 長春学外実習
  2008.10.12〜19 西安学外実習
 ├データベース
 └東アジア文物考古研究会
  
シンポジウム「石の文化史」
  第2回報告会「東アジアの祭祀と慰霊のかたち
  国際シンポジウム「東アジアの6〜7世紀の仏教寺院を探る」
  第3回報告会「過渡期を考える―時代の移り変わり                 の中の政治、共同体、ヒト―
  国際シンポジウム「北東アジアと北日本における国家形成の諸相−統一国家を形成した北方民族と形成しなかった北方民族−」

更新履歴
  
Last Update:2010.3.04
リンク

最新ニュース
アジア文化史専攻大学院GP「遺跡遺物資料処理技能開発の日中韓共同推進」は3月31日を以て終了致します。たくさんのご支援ありがとうございました
3月20日(土) 国際シンポジウム『東アジアの6〜7世紀の宮都を探る』
3月19日(金) 学術講演会『東アジアの寺院・陵墓考古学の最新成果
2月26日(金) 国際シンポジウム「北東アジアと北日本における国家形成の諸相−統一国家を形成した北方民族と形成しなかった北方民族−

9月26日(土)第3回報告会『過渡期を考える―時代の移り変わりの中の政治、共同体、ヒト―』
3月31日 文部科学省・大学院教育改革支援プログラム(大学院GP)成果報告書『AHCS T・U』発行

 3月15日(日)シンポジウム「雄島の板碑」、企画展「中世円福寺と雄島展(会場:瑞巌寺大書院)開催のお知らせ 
 2月7日(土) 国際シンポジウム『東アジアの6〜7世紀の仏教寺院を探る』


 石器製作技術の復原方法の開発
 宮城県栗原市仰ヶ返り地蔵前遺跡の物理探査と測量
 宮城県大崎市伏見廃寺のレーダー物理探査と測量
 日本および韓国済州島の祭祀に関する映像記録を中心

 宮城県松島町雄島周辺の板碑ほかのデータベース作成

 学外実習
  2007.11.7〜9 奈良文化財研究所における出土木簡の調査研             究方法に関する見学実習ほか
  2008.3.3〜5  宮城県大崎市伏見廃寺跡の物理探査
  2008.3.16〜22 韓国学外実習
  2008.10.5〜16 北京学外実習
  2008.10.6〜13 長春学外実習
 
  2008.10.12〜19西安学外実習
  2008.11.23〜25 3Dスキャン装置による古墳石室の復元
  2008.12.5〜7 伏見廃寺跡の第2次物理探査学外実習速報
 

東北学院大学大学院文学研究科アジア文化史専攻
    組織的な大学院教育改革推進プログラム

980-8511 仙台市青葉区土樋一丁目3番1号
Tel:022-264-6370
E-mail:ahcagp@tscc.tohoku-gakuin.ac.jp


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遺跡遺物資料処理技能開発の日中韓協同推進

宮城県賀篭沢遺跡の遺跡測量風景
山形県日向洞窟遺跡西地区出土の頁岩製槍先形尖頭器をモデルにした石器製作実験の様子
2007民俗学実習(学部)
宮城県松島沿岸に沈む板碑